2010年04月30日

業務計画

同職種の後進育成もボクの仕事。

まだまだ見習い状態を抜け出せていない二年目職員がいるのですが、早く彼を一人前の戦力に育てる事が今年の至上命題です。今年の業務分担で、初めて大きな仕事を担当させることになったのですが、何から手を付けて良いのかすら分からない状態。スケジュールは既に決まっているので、締切日からやるべき事の日数をザッと割り付けると、連休明けからすぐに取り掛かってもギリギリな感じ。余裕あるスケジュールは諦めざるを得ません。

ビシビシと行くとしますか…。
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現場研修会

所内の現場研修会がありました。

研修会とは言っても、研修される側ではなく研修する側。現職に就いて一ヵ月も経っていませんし、現場もチラ見しに言った程度。しかも、ボク自身が説明をしなければならない現場は、研修当日に初めて行くところ(汗)。準備期間は十分取れませんでしたけど、頼れる部下がうまく立ち回ってくれていたお陰で、ボク以外の準備はほぼ万全。当日の予定変更にもうまく対応してくれました。

上層部も満足してくれたようで、まずは何より。
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スイッチ位置

建築現場の壁下地を見ると、気になったのはスイッチ類。

壁下地の軽量鉄骨はかなり密に組まれている感じですし、同時に施工されている電線管類との位置関係を考えると、どんな風に収まるのかがいまいち想像できません。場所によっては、インターホン、照明スイッチ、ガスコントローラ、床暖コントローラ、情報コンセントなどが集中するところが出て来ます。これらがどんな感じで並ぶのかは、実は現場合わせ。

現場で打合せして良かったです。
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鉄骨下地

建築現場を工事担当に案内してもらいました。

実は、工事担当とは電話やメールでやり取りしているものの、現場で会うのは地鎮祭で会って以来。軽量鉄骨での壁下地が剥き出しになった状態で、間取りや建具類の入る位置関係などを立会確認させてもらいました。少し形になりつつある部屋の感じから、実物大はやはりかなり広い感じ。天井や壁の下地類が軽量鉄骨で作られていることに、母は驚いていました。

既に取り付けられたユニットバスを見て、盛り上がる母(笑)。
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歓送迎会(4)本編

二時間の飲み放題で歓送迎会は開始。

普段のボクであれば、飲み放題分くらいは飲んで帰るところなのですが、今日のボクは体調不良。今日が歓送迎会でなければ、会社も早退していたかも知れないくらい。風邪薬万歳。
てなわけで、乾杯の麦酒もそこそこに烏龍茶に切替え。みんなは珍しい焼酎があるだとかで、イイ調子でグビグビ。薬の効き目が薄れて、体調が再び下降線をたどる中、みんなのテンションは右肩上がり。

飲めない人が飲み会に出る気持ちが少し分かった感じ。
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歓送迎会(4)挨拶

ほぼ定刻どおりに歓送迎会は開始。

実は歓送迎会の数時間前に、幹事から一通のメールが届いていました。
「会の冒頭で一言ご挨拶を頂戴したい」
ということだったのですが、当日は仕事に追われてほとんど何にも考える余裕はなく。会が始まると、何にも考えてないボクのところに、予告どおりご指名が来てしまいました。

下手な挨拶をすることに慣れが出て来た恐ろしさよ。
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歓送迎会(4)序章

歓送迎会は第四弾。

旧職場のグループでの歓送迎会。旧職場近くにあった行き付けのホルモン屋でやるものだとてっきり思っていたのですが、異動先が遠くになってしまった人もいて、それなりに全員が集まりやすいところということで会場はなんば。場所は予め調べてあったけど、慣れない場所で軽く迷子に。大通りに出て仕切り直そうと歩き出したら、旧職場の一団にバッタリ。助かりました。

歓送迎会のはじまり、はじまり。
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2010年04月26日

歓送迎会(3)'

仕切りクンのグダグダ具合もまた一興。

仕切りクンは、店を出る段になって予算が合うだの合わないだのとやってましたが、「大丈夫です」という言葉を信じて店を出ました。店を出ると、またしても上司と前任者たちがボクを待ち構えていて、
「ちょっと行こか」
前回、冷静に上司をかわしたり透かしたりしていた前任者たちも、今日はだいぶ酔っててヤバい感じ。

最終が早くに終わってしまうことをダシに、逃げ帰ってきました。
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歓送迎会(3)余談

仕切り慣れていないヤツが仕切るとハプニング続出。

会社関係の酒の場というのは、やはり会社毎に「定番」と言われる基本があって、それさえ理解してれば何とかなります。場の中の誰に開会の挨拶をしてもらうか、乾杯の音頭を取ってもらうか、或いは締めは誰に持って行くか。間に何か余興を挟むか。そのあたりの段取りや根回しが出来てさえいれば、何となく仕切れるものです。が、それなりに場数を踏まないと、上手くならないこともまた事実。

最後の締めが根回しなしで酔ったボクのところに飛んできて、焦りましたょ。
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歓送迎会(3)

歓送迎会第三弾は、新職場でのグループの歓送迎会。

一つのグループですが、新旧職員にゲスト二名を加えると、こぢんまりとは行かずにそれなりに大所帯な感じ。恒例なのか上司の思いつきなのかは分かりませんが、全員がちょっとしたスピーチを求められました。微妙なテーマ設定だけに少し戸惑いましたが、酒の場ということでサラッと流しておきました。

良く分かったのは、ボクは「臨機応変」が下手だということ。
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2010年04月25日

小政党乱立

小政党乱立の気配です。

自由民主党は数々の失政により、下野することとなりました。国民の期待を受けて政権与党となった民主党は、その政権担当能力を疑われるほどのグダグダぶり。二大政党制なんて言っていた時代に懐かしさを感じるほど、二大政党はどちらも泥舟状態。
早々に泥舟を降りる議員が続出していますが、国民の心に響くような大義名分があるわけでもなく、次の参議院選挙や政党交付金が目当てとしか思えない動きに、政治不信は深まるばかり。

事業仕分けよりも議員仕分けが必要ですね(毒)。
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建築現場見学会

話はあちこち前後しますが、建築現場見学会の話。

建築中の我が家を建築現場の見学会場に使いたいと、ハウスメーカーから打診がありました。我々も他家の建築現場で実物を見て、随分と勉強させてもらった手前、断る理由もないので快諾しておきました。
時期が時期だけに、見学会参加者もそれほど多くなかったので、我々も施主として見学会に参加しました。母は「今日の説明のほうが良く分かった」と、二回目の説明に御満悦。

ボクは施工中の現場確認が出来て満足。
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歓送迎会(2)

歓送迎会の第二弾は旧職場の歓送迎会。

旧職場では、どうやら課の歓送迎会とグループの歓送迎会が計画されているみたいで、二回分の案内が届きました。人数が増減したところで、見知った連中で固まってしまって、大して顔ぶれの変わらない、単なる飲み会になってしまうことはいつものこと。それはそれで別に構わないのですが、自宅建築やら新職場対応やらで何かと忙しい最中。課のほうは軽くパスさせていただきました。

てなことで、あっさり欠席。
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業務引継ぎ

旧職場でボクの担当業務を引き継いでくれる人も決まりました。

早速、旧職場に赴いて業務の引継ぎ。数年前の最盛期に比べれば、引き継がなければならない業務は、件数も懸案事項もチョロいもの。でも新担当にとって、これまでやってきた業務とは全く毛色の違う業務みたい。経験者であれば、要点だけ説明して半日足らずで済ませられるところでしたが、基本的なところからじっくり説明していたら、丸一日かかりました。

取り敢えず、肩の荷は下ろしてきました。
posted by こうへい at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新体制

定期異動は全て終わり、新体制の顔ぶれが分かりました。

新体制を立ち上げるにあたっては、上司と相談しつつ、職務分担を決めていかなければいけません。随分と多岐にわたる今年度の事業を、新体制の各担当に割り振っていくわけですが、ボク自身、我が社の中でもそれほど顔が広いわけでもないので、若干名の知った顔を除いては、ほぼ知らない人ばかり。事業がうまく進むように、負担が偏らないように、不公平感が出ないように、と相談して決めたのですが、それだけでドッと疲れました。

これで良かったかどうか、結果が出るのは一年後かな。
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事業説明

新職場に来て二週間。

まだこの職場がどんなところなのかもろくに分かっていないところですが、仕事は待ってくれません。職場の幹部に向かって、今年の事業について説明しなければならなくなりました。前日に残業して急拵えで作った資料と付け焼き刃の知識でもって、百戦錬磨の幹部に太刀打ち出来るはずもなく、何度か嫌な汗をかく羽目になりました。
とは言え、上司が絶妙に空気を和ませてくれたお陰で、ピリピリムードになることは避けられましたが。

「検討します」と時間稼ぎするのが精一杯(沈)。
posted by こうへい at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歓送迎会(1)'

酔っ払いおじさんの説教からは、お開きによって解放されました。

酔っ払いおじさんがごった返す中、帰る気満々で手荷物を取りに行ったら、上司やボクの前任者たちとバッタリ。
「ちょっと行こか」
と、鮮やかに二軒目に拉致られました(汗)。
前任者たちはもう心得たもののようで、上司の話をかわしたり透かしたりしながら、見事に小一時間ほどで切り上げさせました。

それでもボクが帰り着けたのは最終でしたが。
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歓送迎会(1)

ちょっと話が前後しますが、歓送迎会の第一弾。

まずは新職場の歓送迎会です。我が社の中でも職場によって、事務所全体でやるところや課単位でやるところなど、やり方はいろいろあります。どれだけあるのか分かりませんけど、取り敢えず今回は役職者の集まり。
ザッと見渡す限り、多分ボクが最年少。ホントは酒を注いで廻ったりしないといけないところなのでしょうけど、そういうのは一番苦手とするところ。とは言え「行っといた方がイイ」と言われた約一名のところには注ぎに行きましたが。

物の見事に、酔っ払いおじさんの説教に捕まりました。
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2010年04月18日

中間支払い

中間支払いを済ませてきました。

本人確認の厳しくなった昨今、銀行窓口での手続きとなると、本人が出向かなければ事は進みません。平日に休みを取って銀行窓口へ行ってきました。
初回支払いの際には各口座間の資金移動が間に合わず、銀行窓口にウン千万円の現金を持参して支払いしましたが、今回はキャッシュカードと振込用紙でスマートに支払い完了。

呆気なくウン千万円も支払いされてしまいました。
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頼れない部下

未成年の若い部下もいます。

我が社に入って今年で二年目。まだ、仕事が一人前に出来るはずもありませんが、彼に対する周囲の先輩職員の期待は高いみたい。彼自身の持つキャラに加え、最年少ということもあり、みんなからつっこまれ放題です。
そんな彼と仕事で向き合ったのですが、二年目ということを割り引いて考えても、まだまだというか物凄く頑張り代がある感じ。

本人が真面目なところに、まだ見込みはありますが。
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頼れる部下

年度早々、大きなイベント的仕事が一件。

毎年ある仕事なのですが、今年は例年よりも一ヵ月ほど早めに設定されたとのことで、年度早々になったみたい。内容はそれほど大したことはないのですが、関係者が多くて事前準備が大変な仕事。立場的には、ボクがそれなりに仕切ったりしないといけないところではあるのですが、それらは現場を良く知る担当者によって周到に進められていて、ボクは単なる一参加者。

頼れる部下がいるのは心強いです。
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屋根瓦搬入

屋根瓦が敷地内に搬入されました。

我が家に適用されたモデルでは標準品となっている瓦なのですが、ちょっとお高い粘土瓦。何しろ新しいモデルなので、ハウスメーカーの営業も設計も実物を見たことがないそうな。母はメーカーカタログを見てすぐに気に入り、太陽光発電パネル設置にも反対したこだわりの瓦です。瓦の構造も昔の瓦とは異なり、随分と機能的になっている感じ。

我が家の屋根に映えるかなぁ。
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事務引継ぎ

前任者からの事務引継ぎがありました。

前任者はボクより十歳近く年上。何度もこの職場を経験していて、もはや生き字引の域に達しつつある人。さも当たり前で、さも簡単なようにサラリと言ってのける内容の、一つ一つのズッシリと重たいこと。
事務量の増加に伴って人員増になっているので、引継ぎ内容は二人で分担して引き受けるのですが、夕方には二人してドップリと沈んでました。

溜息しか出ません。
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屋根構築

屋根が作られ始めました。

基本的に鉄骨構造とは言っても、屋根の作り方はそんなに劇的に進化していないみたい。金属製のフレーム類やらゴム改質アスファルトによる防水シート貼りなど、使う材料はそれなりに現代風かなとは思いますが、屋根の基本構造自体は意外と昔風な感じ。昔の技術が優れているのか、今の技術が進歩していないのかは分かりませんが。それでも屋根が乗ると、更に家らしさが出て来ました。

瓦が乗るのは、来週から。
posted by こうへい at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

施工管理体制

ボルト固定の問合せについて、工事担当から回答がありました。

ハウスメーカーの研修を受講して、施工能力が一定レベル以上にある職人さんが実際の施工に携わっていること。職人さんを管理する下請け会社には、施工が正しく行われているかどうかを検査する体制がある認定会社であること。更に、元請けとしてハウスメーカーの工事担当が現場で直接検査するという三重の体制があるとのことでした。現場によっては、本社の品質管理部門から抜打ち検査が行われ、不備があると下請けの認定が取り消されるのだそうな。

明確な施工管理基準は示されませんでしたが、ちゃんとやってるみたい。
posted by こうへい at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

事務引継ぎ前

前任者からの事務引継ぎは未だ。

自分の担当事務について、ぼんやりとした話だけは上司から聞かされましたが、その詳細はほとんど分からぬまま。少しでも予習しておこうと前任者の資料類を紐解いてみるものの、徹夜明けのボケた頭で理解出来るほど単純明快なものではなく。眠気と戦いながら同じところを何度も読み返し、結局は殆ど理解出来ないまま早退きするに至りました。

前途多難な予想。
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責任重大

右も左も分かってませんが、ボクが班長です。

夜勤の間にマニュアルを少しずつ読み進め、分からないところを班員に教えてもらったりしながら、何となく勤務の概要は掴めました。場合によっては、重要な判断や決断もしなければならない現場の班長として、重い責任があることも、漸く理解。
幸いにして、そんな重大な局面になることもなく朝を迎えましたが、精神的に随分と疲れました。

そしてそのまま通常勤務へ。
posted by こうへい at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いきなり夜勤

自宅に帰ってから、呼出しを受けました。

当番によっては夜間呼出しもある新職場。順番どおりに行けば、いきなりボクが当番の予定でしたが、取り敢えず、「今日までは旧体制で」の筈でした。
連絡の行き違いから、呼出しを受けたのはボク。当番班長への連絡を試みましたが、ケータイは通じず。グダグダと時間を浪費するわけにも行かず、ボクの班で急遽対応することに。

異動初日から、早速夜勤。
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昇任者研修

鉄は熱いうちに打て。

そう言わんばかりの昇任者研修は、昇任発令の一日目。本店に集められた昇任者に対して、上層部からの訓辞。そして、昇任者一人一人からの決意表明の場が設けられました。
しかし、この手の集まりはボクが最も苦手とするところ。みんながみんな、同じ方向を向いて熱く決意表明している風景には、ハッキリ言って虫酸が走る思い。

そそくさと逃げ帰ってきました。
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役職昇任

入社してから十四年と四ヵ月目。

新職場への異動発令と共に、役職者の端くれに名を連ねることになりました。新職場も初めてなら、役職者としても初めて。以前に一緒に仕事をしたことのある直属の上司を除いては、見知った顔も殆どありません。仕事の内容も変わるのでしょうけど、何がどのように変わるのかは全然分からず、分からないこと尽くしの不安だらけ。

どうなりますことやら。
posted by こうへい at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 随想・主観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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